あなたの『天使の絵』について
天使の絵

手のひらの窓 という作品をきっかけに
2年ほど前から、天使の絵を描きはじめました。

※手のひらの窓 の 詳細は こちら 

どうして天使を描くようになったのか?と聞かれることがありますが、自分でも はっきりとはわかりません.

実際に、天使を見たり、などの能力は私にはありませんが

描きはじめてからか、それ以前からか・・・天使のことが気になりはじめ、天使について書いてある本を読みたくなったり、もっと知りたくなったり。。。

思い返してみると、天使のカードや、アクセサリーなど、過去に買っていたことに気づいたり いつのまにか 天使が身近な存在に思えるようになっていました。

天使の愛は、100%、いや、1000%以上なのだと、ある方の講演会で教えてもらい、天使ってなんて、やさしくて愛にあふれた存在なんだろう。。。 天使は、1人ひとりに、必ずついてくれているといいます。

天使を描くときは、描きたくなって、えんぴつを手にする、という感じです。
うっすらと 天使の静止画のようなイメージが浮かんで、描き始めますが、感じるままに、筆をおいてゆき、最後まで どういう絵、、(色も含めて)になるかがわかりません。

オーダーをいただくときには、「願いごと」があったら あらかじめ教えていただいてから描きはじめます。

応援してくれるよう天使に願いを伝えて、クリスタルチューナーでごあいさつしてから、というのが今のながれです。

希望があれば、「ミカエル」 などお好きな天使の名前をおっしゃっていただいてもかまいません。

今までオーダーくださった方の感想などで

「自分自身に似ている」といわれたという方が 多くいらっしゃったり、その天使にまつわるエピソードがあったり、

私のほうが、びっくりすることもあったりします。

描くときは、オーダーくださいました方の しあわせを願いながら、心地よく音楽を流しながら、自分自身HAPPYな状態でとりくんでいます。

目をとじて、感じた感覚を、うつしとるような感じで、絵はできあがってゆきます。


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